ご無沙汰しております。百年構想リーグもワールドカップも終わり、気がついたらJ2リーグ開幕まで1週間ですね。早い。
ミーハーなので仙台にカターレの試合観に行きましたが惜しかったですね。1人少なくなっても試合になってたので満足度高かったけど勝ちたかったなー。 pic.twitter.com/KWpUhy6FXh
— tackey (@tackey0523) 2026年6月7日
明治安田J2・J3百年構想リーグに関しては、見れたら見る、ぐらいの感じで見てたのですが、カターレ富山がWEST-Aで首位となり、プレーオフラウンドも1回戦勝利したので決勝ぐらいは、と思い行ってきました。仙台相手に1人少なくても試合になるんだ、ってのが印象に残りました。
そして来週から2026/27シーズン開幕なわけですが、2025シーズンJ2 17位だったチームの目標が明治安田J2・J3百年構想リーグの好成績により「昇格」になりました。ほんまかいな、って思いつつもたぶん今年昇格できなければ数年チャンスはない気がするので、狙っちゃったほうがいい気がします。理由はポストもしてますが
26/27シーズンのカターレ、仮にこのシーズンで昇格できなかったら北九州・熊本のようにシーズン終了後に選手取られてしまう可能性あるので、何が何でも昇格したい、そんなシーズンになりそう。前年17位なのに百年構想リーグで結果でちゃったので。
— tackey (@tackey0523) 2026年7月1日
- 亀田選手はじめ、今のカターレ富山の20代半ばまでの選手は活躍するとクラブ規模的により規模の大きなクラブに引き抜かれる可能性が極めて高い
- そもそも元韓国代表チョンウヨン選手がカターレ富山にいることが奇跡に近い(類似の事案で言えば山口蛍選手が神戸から長崎に移籍したが、そのパターンに近い)。在籍してくれることで韓国の有望な若手がきてくれるので、在籍中 & パフォーマンスが高いうちにJ1行きたい
って感じです。明治安田J2・J3百年構想リーグのようにJ3のチームとの試合数が多いわけではないので、そんなに甘くないと思ってますが夢は見たいです。
なお、経営規模のアップに関しては左伴社長がいらっしゃるうちは大丈夫だと信じてます。きっとJ1でも戦えるだけに経営規模にしてくださるはずです。
というわけで、来週8/8(土)18:30からアウェイにてヴァンラーレ八戸と開幕戦です。2025シーズン開幕戦だった愛媛戦同様、1/38の試合ではなく、それ以上に大事な試合になると思うので、昇格のためにきっちり勝ちきりたい試合ですね。
そんなわけで2026/27シーズンもよろしくお願いいたします(去年の2025シーズン最終節でだいぶ満足したので、xにポストした内容を見返しやすくするために貼り付けているだけかもですが)。